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豊橋市 こども未来館 ここにこ 2

オープン直後、7月29日の「ここにこ」レポートはこちら
http://yumekobo.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/in_f141.html

日本一のキャンドルナイト 10484 2008 を振り返りながら散歩。

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幼稚園児の演奏会(写真はリハーサル)が行われていた中庭も、
すっかり、いつものテラスに戻っていました。

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あの幻想的な「アートキャンドル」が並んで壮観な雰囲気だった
芝生広場も残暑に照らされ、蝉の声が響いていました。

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ここにこ 入り口に構える「鬼まつり」のモニュメント。
何か配線があったんですが、電飾はなかった様子?

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こちらも静かだった、松葉公園。でも、あと1ヶ月後、10月には
豊橋まつり「ええじゃないかダンスコンテスト」会場になります。

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★おまけ★

「ここにこ」駐車場は収容台数が少なく、すぐに満車になります。
その場合は 松葉公園の地下駐車場に止める事になります。

ちなみに。「ここにこ」駐車場も市の施設という事で 30分 150円の
駐車料金。そして、松葉公園地下駐車場も同じく 30分 150円。

どちらも 「ここにこ」の中にある体験・発見ゾーンの「まち空間」
に入場すれば、料金割引が受けられます。

「まち空間」は「大人200円」の入場料が必要。「200円」払って
入場し、退場する時に駐車券を見せると割引される仕組みです。

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豊橋市 こども未来館 ここにこ 1

オープン直後、7月29日の「ここにこ」レポートはこちら
http://yumekobo.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/in_f141.html

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専用駐車場は地下1階?何かの根がありますが、
上の1階、2階の扉には何が描かれているのでしょうか?

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夜景撮影マニアの私。地下駐からの入り口にあったポスターが
目が止まったのは言うまでもありません。あれから1ヶ月、長かった。

ここまでは、7月26日オープンから3日後、7月29日の写真。
以後は、9月6日。「キャンドルナイト 10484 2008」から1週間後。

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ポスターでは正面にあったロゴマーク。実物は側面…という事は?
オープン前の「完成予想図」を元にして、ポスターは作られたのか?

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まだまだ、残暑の続く9月。とは言え、7月、8月の酷暑日からは
開放されて、随分楽になりましたね。写真はエコロジー外灯。

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ここにこ 正面入り口です。ここでは「キャンドルカフェ」が開催され、
軽食や飲み物が売られたりして、休憩場が作られていました。

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キャンドルが多数並んでいた中庭。こうして昼間に見てみたら、
実は色々な花が植えられていた事に気が付きました。

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通路沿いにはシンボリックな「ハートマーク」や
水槽を作って「願い事流し?」もありましたね。

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当日の模様を振り返りつつ、「ここにこ」散歩は続きます。

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言わせて×2

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9月6日。1週間が経過し、先週の「キャンドルナイト10484」が
夢だったかのように、普段の様子を取り戻していた「ここにこ」。
今日は落選した「豊橋祇園祭り」の写真を回収し、また新たに
「キャンドルナイト実行委員会」へ応募作品を出品したり。

言わせてX2 という事で、日記風ではありますが

生きている理由…と言いますか、自分が今生きているって事は
何か理由があって。何かをしなくちゃいけないから、生きている、
生きさせてもらっているという事なんでしょうか?ポストカードにも
「生きている。当たり前の事が、実は凄い事」という言葉が。

人間ドック(健康診断)の結果…。

見事に引っかかりました。昨年は自覚症状があって、元国立東の
豊橋医療センターで検査をして、1年後も検査をしたところ、同じ
結果。要経過観察だったんですが。健康診断を受けた病院が
今回初の場所で、高度な検査で有名な病院ではあるものの…。

普通の「企業健康診断」で引っかかると、ちょっと凹みます。まぁ、
普通に生活している分には問題はないので、特に治療も必要ない
という話なんですが。いきなり心臓が止まる事はないと思うんです
けど(苦笑)。ガテン系(肉体労働)の仕事は無理って事かも。

気になって買った、週間ダイヤモンド8/30号

既に新刊が出て撤収されていますが、その前に豊川堂で購入済。
ようやく読んでみたのですが。「下流」の子は下流?格差世襲。
その中でもブログでも話題になっていた「下流マインド」の話。
電車の広告では「お笑い、宝くじ好きが下流マインド」との事。

その話は部分的な話題でしたね(アンケート結果の分析から)。
その他に気になったのは、ホームレス経験ある社長で紹介されて
いたお二方が「浜松でホームレスをしていた」とか「愛知県出身」
と聞いて、この辺で頑張っていた人がいた事に感心しましたけど。

撤退戦略の行き着く先は?

会社の撤退もありますが、自分自身もやはり「正社員」のストレス
(昨今、叩かれている企業の評価制度)や人間関係の疲れから
「楽に働ける」という「楽な方へ、楽な方へ」と考えが働いて
気付いたら「派遣社員」になっていたという気もします。

そう考えると「世の中が悪いんや」というより「自分の責任」という
気がしないでもない。自分としては2度も残念なカタチで職を失い、
精神的な疲れもあって「少しずつ、リハビリをする」という意味で、
職業訓練という「今までとは違う道」を思い切って選択したつもり。

そろそろ「社会復帰」という事を考えるのなら、これを良い機会に
40代の自分がどうありたいかを考えて、今度の職探しを考えて
みようかとは思っています。ただ、ストレスが過度になり、本当に
心臓に負担を与えるようでも困るので、そこは考えつつ。

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日本一のキャンドルナイト10484 2008

・撮影地 愛知県豊橋市 松葉町
 「日本一のキャンドルナイト 10484 2008」会場
・撮影日 2008年8月31日(日曜) 17時半頃
・撮影機材 FUJI FILM FinePix S6000fd
・備考 松葉公園、豊橋市こども未来館「ここにこ」

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おや?夜の画像が全然ありませんね(爆)

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